2006年12月25日
パパブブレ

大好きな「パパブブレ」のキャンディを頂きました~。東京出張に出掛ける友人から「お土産は何がいい?」と聞かれると、ここしばらくはいつもこのキャンディをリクエストしています。
パパブブレを初めて知ったのはいつだったか・・・確か「カフェ・スイーツ」か、「装苑」に掲載されていた記事だったかと思います。
改めてそれらの記事を読み返してみると、当時は学校帰りの子供達が店頭でキャンディ作りの実演を眺めているというのどかなものでしたが、先日の「世界ウルルン滞在記」でバルセロナ本店が紹介されて以来、東京支店は連日売り切れで、購入するのがちょっと大変らしいです。
でもまぁ、こういう素敵なキャンディ専門店が、なかなか売り上げが伸びずに日本から撤退してしまうより、たとえ連日大混雑で少々買い辛くても、存続・定着してくれた方が当然嬉しいですよね。

今回頂いたのは、パパブブレがディーン&デルーカのために作ったキャンディ。色々なフルーツ味のキャンディの中に「DEAN&DELUCA」の文字がデザインされたキャンディが入っています。
それぞれのフルーツデザインのキャンディはしっかりそのフルーツの味がするし、甘すぎず、程好く酸味が利いています。どの味もとても美味しいんだけど、私のお気に入りはマンゴー、チェリー、パッションフルーツかな。あと、まだ食べたことがないけどチョコミントが気になっています。
1粒が小さいので、飽きることなく、次々と食べたくなります。また、通常のキャンディとはちょっと違って、カリカリサクサクとした食感も楽しい。
いわゆる“バルセロナ版金太郎飴”なんだけど、その金太郎飴をこれほどまでの可愛さ、楽しさ、美味しさに昇華させたパパブブレって素晴らしい。
2006年12月18日
「りんごの木の村で」

「チャルカ」のHPで制作が発表されて以来ずっと楽しみにしていた「りんごの木の村で―チャルカが旅したチェコのガラスボタン物語」を読みました。
前著の「チャルカの東欧雑貨買いつけ旅日記」に続く今回は、ガラスボタンを探して辿り着いたチェコの小さな村のお話。
その名も「リンゴの木」という可愛い名前の村には、昔ながらのガラスボタンを作る工房が沢山残っているのだそうです。
子供の頃から小さくてカラフルなもの、キラキラしたものが大好きだったカラスのような私。ほら、カラスって道端で見つけたキラキラしたものとかを巣に持ち帰る習性があるでしょ?あれと同じ(笑)。
そういえば小学生の頃、友達が校庭の土の中から見つけた琥珀色のガラス玉と、当時母から買ってもらったばかりの新品の玩具を交換してもらったり、友達の家に飾られていたシャンデリアパーツをおばさんにお願いして1粒譲ってもらったりしていたなぁ(笑)。
そんな私にとって「ガラスのボタン」なんてたまらない存在。
それにしても「チャルカの東欧雑貨買いつけ旅日記」も「りんごの木の村で」もすっごい充実度!チャルカさんの東欧への思い入れが伝わってくる愛情たっぷりの本だと思います。
本書はもちろん一般書店で購入できるけど、チャルカさんで購入するとアンティークボタンを1個プレゼントしてくれるらしいですよ。
2006年12月15日
発売開始!
本日12月の石鹸を発売致しました。今年最後の石鹸発売になります。
ローズオットーのゴージャス石鹸や、クリスマス用の石鹸など12月ならではのレシピの石鹸が揃っています。毎回なるべくイチオシ石鹸を御紹介しているのですが、今回は全部イチオシにしたいくらいなんですよねぇ。
ローズオットーやサンダルウッド、ユズはもう説明不要ですね。天然精油でしか出せない本物の香りです。ぜひこの機会にお試しを!
そしてクリスマスシーズンの定番ストロベリーミルク、サンパギータの原点ともいえるオリーブ100%(オレンジヨーグルトタイプ)・・・そんな中で今現在私が使用しているのはJoulu(ヨウル)。
Joulu(ヨウル)とはフィンランドの言葉でクリスマスという意味です。
オレンジやレモンが手に入りにくい北欧では、代わりにカルダモンの香りを楽しむようになったのだとか。そのため「北欧のクリスマスはカルダモンの香り」と言われているのだそうです。また、アーモンドは昔から様々な儀式やお祝い事で用いられてきた幸福のシンボル。
そんな北欧のクリスマスには欠かせない素材、アーモンドパウダー、スィートアーモンドオイル、ちょっとだけスィートオレンジで甘味を加えたカルダモン精油を配合し、アルコールを飛ばしたワインで仕込んだ石鹸です。
カルダモンの香りはすっきりと大人っぽくてお洒落な柑橘系といった感じ。確かに北欧のイメージにぴったりです。
今月の石鹸の詳細は→「石鹸カタログ」
石鹸のお買物は→「石鹸ショッピング」
発送は12/22(金)を予定致しております。
今月もどうぞ宜しくお願い致します。
ローズオットーのゴージャス石鹸や、クリスマス用の石鹸など12月ならではのレシピの石鹸が揃っています。毎回なるべくイチオシ石鹸を御紹介しているのですが、今回は全部イチオシにしたいくらいなんですよねぇ。
ローズオットーやサンダルウッド、ユズはもう説明不要ですね。天然精油でしか出せない本物の香りです。ぜひこの機会にお試しを!
そしてクリスマスシーズンの定番ストロベリーミルク、サンパギータの原点ともいえるオリーブ100%(オレンジヨーグルトタイプ)・・・そんな中で今現在私が使用しているのはJoulu(ヨウル)。
Joulu(ヨウル)とはフィンランドの言葉でクリスマスという意味です。
オレンジやレモンが手に入りにくい北欧では、代わりにカルダモンの香りを楽しむようになったのだとか。そのため「北欧のクリスマスはカルダモンの香り」と言われているのだそうです。また、アーモンドは昔から様々な儀式やお祝い事で用いられてきた幸福のシンボル。
そんな北欧のクリスマスには欠かせない素材、アーモンドパウダー、スィートアーモンドオイル、ちょっとだけスィートオレンジで甘味を加えたカルダモン精油を配合し、アルコールを飛ばしたワインで仕込んだ石鹸です。
カルダモンの香りはすっきりと大人っぽくてお洒落な柑橘系といった感じ。確かに北欧のイメージにぴったりです。
今月の石鹸の詳細は→「石鹸カタログ」
石鹸のお買物は→「石鹸ショッピング」
発送は12/22(金)を予定致しております。
今月もどうぞ宜しくお願い致します。
Posted by sampaguita at
20:20
│sampaguita
2006年12月14日
12月の石鹸プレビュー中!
12月の石鹸の詳細をUPしました。
ローズオットーオンリーの石鹸、マイソール産サンダルウッドの石鹸、冬のユズ石鹸など、せっかくのクリスマスシーズンなので、かなりゴージャスなラインナップになっています。
価格にして¥1000を超える石鹸はサンパギータでは初めてですが、 これらの石鹸はとても卸は出来ない価格になっているかと自負しております!
これらの石鹸でクリスマス~年末年始を優雅な気分でお過ごし頂けたら・・・と思っています。
また、定番石鹸は来年に向けて変更がございますので、現在のラインナップはとりあえず今回で終了となります。何卒御了承下さいませ。
発売は明日、12月15日(金)、発送は22日(金)予定です。
そして今回も夕方~夜間の発売です。御好評頂いております夕方~夜間の発売は、今後も可能な限り続けていきたいと思っています。
今年の石鹸発売は今回の発売が最終となります。
今年も1年御愛顧頂きまして、本当にありがとうございました。
また来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
なお、来年1月の石鹸発売はございませんので、次回の発売は2月中旬~下旬頃を予定致しております。約2ヶ月空くことになりますので御注意下さいませ(※今月の石鹸をお取置きされた場合、2月発売時までのお取置きとなります)。
【Ranking12を御予約頂いているお客様へ】
今回の石鹸をお取置きされた場合、1月下旬頃発送予定のRanking12の石鹸と一緒にお送りさせて頂きます。Ranking12の石鹸をお取置きされている場合は、2月発売時までのお取置きとなります。
それでは明日の発売までしばらくお待ち下さいませ。
ローズオットーオンリーの石鹸、マイソール産サンダルウッドの石鹸、冬のユズ石鹸など、せっかくのクリスマスシーズンなので、かなりゴージャスなラインナップになっています。
価格にして¥1000を超える石鹸はサンパギータでは初めてですが、 これらの石鹸はとても卸は出来ない価格になっているかと自負しております!
これらの石鹸でクリスマス~年末年始を優雅な気分でお過ごし頂けたら・・・と思っています。
また、定番石鹸は来年に向けて変更がございますので、現在のラインナップはとりあえず今回で終了となります。何卒御了承下さいませ。
発売は明日、12月15日(金)、発送は22日(金)予定です。
そして今回も夕方~夜間の発売です。御好評頂いております夕方~夜間の発売は、今後も可能な限り続けていきたいと思っています。
今年の石鹸発売は今回の発売が最終となります。
今年も1年御愛顧頂きまして、本当にありがとうございました。
また来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
なお、来年1月の石鹸発売はございませんので、次回の発売は2月中旬~下旬頃を予定致しております。約2ヶ月空くことになりますので御注意下さいませ(※今月の石鹸をお取置きされた場合、2月発売時までのお取置きとなります)。
【Ranking12を御予約頂いているお客様へ】
今回の石鹸をお取置きされた場合、1月下旬頃発送予定のRanking12の石鹸と一緒にお送りさせて頂きます。Ranking12の石鹸をお取置きされている場合は、2月発売時までのお取置きとなります。
それでは明日の発売までしばらくお待ち下さいませ。
Posted by sampaguita at
20:24
│sampaguita
2006年12月12日
「ドギマギ★パリ」

ハセガワ・アヤさんの「ドギマギ★パリ」というリトルプレスを読みました。
リトルプレスとは、大手流通を通さずに個人が企画・編集・制作・販売をしている自由なスタイルの小冊子のこと。書店やカフェ、雑貨屋さんなどでよくみかけますよね。 小さいながらも、それぞれの作り手さんの個性やこだわりがダイレクトに伝わってきます。
来年こそはパリに行こう、フランス語の勉強も始めてみよう!とパリ関連の本を読み漁っていた時に、お友達のブログで紹介されていたのが、この「ドギマギ★パリ」。
10代の頃からパリに憧れ、30歳になったらきっと自分は立派な大人でお金もあるだろうから絶対にパリに行こうと心に誓う。20代は若さで乗り切らないと行けないような血走ったアジアを旅し、そしていよいよ30歳になったけれど、全然大人じゃないし、金銭にも問題あり。でもとりあえず予定通りパリに行ってみよう・・・そんなハセガワ・アヤさんの動機と旅の経歴と行動力に深く共感(笑)。
中を開いてみるとカラフルでキッチュで可愛いくて面白い!全体的にショッキングピンクな色合いが、パリのイメージにもぴったり♪ちょっとした時に役に立つフランス語会話や、おまけのポストカードも付いています。
写真を撮ってアルバムに整理するだけじゃなくて、旅の思い出をこんな風にリトルプレスとして残すことって面白そうですよね。もちろん旅の記録だけに限らず、例えば自分が暮らす街の紹介とか、レシピブックとか、テーマは沢山ありますよね。私も機会があったら作ってみたいかも。

2006年12月08日
アンシェントメモリーオイル

友人から「アンシェントメモリーオイル」というものを頂きました。
説明書によると、「アンシェントメモリーオイルとは、アメリカのヒーラーやセラピスト、ハリウッドセレブやスポーツ選手に愛用されている目的別のオイル。LA在住のヒーラー・Missドナが1本1本手作りしている」とのこと。
そういえば日本の某女優さんやタレントさんも愛用してるって、TVや雑誌で見かけたことがあるなぁと思い出しました。
アンシェントメモリーオイルには、ラブ、ハピネス、サクセス、パーフェクトメイト、マネードロー、ヒーリング、プロテクション、オーラクレンズなど、目的別に様々な種類があり、それぞれ色や香りが異なります。
今回友人がくれたのはラブ(私にはラブが必要だと思ったのか?:笑)。
個人的には他にハピネスや、パーフェクトメイト、サクセス(どちらかというと、単なる金銭的・名声的な成功というよりも、幸福感・満足感の得られる仕事をしたいという意味でのサクセスがいいなぁ)あたりも気になっています。もちろんミックスして使用するのもOKらしいです。また、人によっては「まずはオーラクレンズを」という意見もあるとか。
ちなみに一番人気はやはりラブだそうです。色や香りだったら、私もまず1本目はこれを選ぶだろうなぁ。ピーチ、アップル、ホワイトフラワー、コリアンダーの甘酸っぱい香りに、ピンク色がとても可愛いらしいボトルです。
こうしたスピリチュアルなアイテムって、効く、効かない、信じる、信じないは人それぞれ。ラブリーなラッキーチャームとして、私は気軽に楽しんでいます。そして友人が私にプレゼントしてくれたように、親しい誰かにプレゼントするのも良さそうですよね。
2006年12月06日
「おもたせ暦」

平松洋子さんの新刊「おもたせ暦」を読んでいます。
本書は平松さんが暦に沿って選んだ「おもたせ」が詰まった1冊。
今回も平松さんの著書ではお馴染みのシュリカンドや、プルーンの赤ワイン煮、大黒屋鎌餅本舗の鎌餅をはじめ、沢山の美味しそうなものが、豊かな文章で綴られています。
思えば、ごはんを文化鍋で炊くようになったり、古道具に興味を持ったり、レモングラスの香りが好きになったのも平松さんの影響。
平松さんの審美眼は私の憧れです。
2006年12月05日
アイリッシュチョコレート
またまた頂き物♪お友達のマキさんからのアイルランド土産です。
マキさんはアイルランドの著名なシェフを日本に招いて料理教室を開いたり、執筆活動やエージェント活動を通して、アイルランドの文化を日本に紹介するという仕事をされています。
今回お土産に頂いたのは大好きなTaytoクリスプ(ポテトチップス)のバラエティパックとアイリッシュチョコレート!
どちらも懐かしいアイルランドの味です。

Taytoクリスプ中で一番好きなのはソルト&ビネガー味。でもこの味って日本ではほとんど売っていないんですよね。たまに輸入雑貨店で違うメーカーのソルト&ビネガー味を見かけるけどTaytoの味とは全然違うし、もちろんTaytoの方が断然好きです。
それにしても久々のTaytoクリスプ、すっごく美味しいです。

そしてアイリッシュチョコレートは、「バトラーズチョコレート」というメーカーのミルクチョコレートトリュフ。
アイルランドはEUでも最高級の乳製品生産国なので、ミルクチョコレートもたまらなく美味しいんですよ。
今回頂いたバトラーズチョコレートもあまりにも美味しかったので、早速HPを見てみると、アイリッシュミストやベイリーズ、ジェイムソン、アイリッシュコーヒーといったアイルランドのお酒のフレーバーのチョコレートなども揃っていて、「あ~、アイルランドのチョコレートだ~!」って嬉しくなりました。
日本への発送も行なっているようなので、試しに欲しい商品をカートに入れて送料を算出してみたら、なんと商品購入額$40に対して送料が$78。はぁ~、やっぱりアイルランドは遠いです・・・。
そうそう、もうすぐ(7日頃?)発売のHanakoは、アイルランドのスピリチュアリズムの専門家、マーガレット・ネイロンの「アイルランド数秘術」という占いが掲載されるのだそうです。かなり当たるらしいですよ~。私もぜひ読んでみようと思っています。
マキさんはアイルランドの著名なシェフを日本に招いて料理教室を開いたり、執筆活動やエージェント活動を通して、アイルランドの文化を日本に紹介するという仕事をされています。
今回お土産に頂いたのは大好きなTaytoクリスプ(ポテトチップス)のバラエティパックとアイリッシュチョコレート!
どちらも懐かしいアイルランドの味です。

Taytoクリスプ中で一番好きなのはソルト&ビネガー味。でもこの味って日本ではほとんど売っていないんですよね。たまに輸入雑貨店で違うメーカーのソルト&ビネガー味を見かけるけどTaytoの味とは全然違うし、もちろんTaytoの方が断然好きです。
それにしても久々のTaytoクリスプ、すっごく美味しいです。

そしてアイリッシュチョコレートは、「バトラーズチョコレート」というメーカーのミルクチョコレートトリュフ。
アイルランドはEUでも最高級の乳製品生産国なので、ミルクチョコレートもたまらなく美味しいんですよ。
今回頂いたバトラーズチョコレートもあまりにも美味しかったので、早速HPを見てみると、アイリッシュミストやベイリーズ、ジェイムソン、アイリッシュコーヒーといったアイルランドのお酒のフレーバーのチョコレートなども揃っていて、「あ~、アイルランドのチョコレートだ~!」って嬉しくなりました。
日本への発送も行なっているようなので、試しに欲しい商品をカートに入れて送料を算出してみたら、なんと商品購入額$40に対して送料が$78。はぁ~、やっぱりアイルランドは遠いです・・・。
そうそう、もうすぐ(7日頃?)発売のHanakoは、アイルランドのスピリチュアリズムの専門家、マーガレット・ネイロンの「アイルランド数秘術」という占いが掲載されるのだそうです。かなり当たるらしいですよ~。私もぜひ読んでみようと思っています。
2006年12月04日
贈り物

山口県に住むお友達から贈り物を頂きました。
彼女は御家族と一緒にお味噌やお醤油を作られているのですが、今回その美味しいお味噌とお醤油を送ってくれました。
「お味噌やお醤油の昔ながらの味や、手作りの良さを大切にしつつ、その一方で発酵食品の新たな可能性や食の楽しさを追求していけたら・・・」という彼女の言葉通り、昔ながらの田舎味噌や、黒糖とハチミツで仕上げたという新作のもろみ味噌、大豆、小麦、塩だけで作った丸大豆醤油、黒糖とハチミツで作った濃口醤油、地酒を配合した淡口醤油、そして一番人気のだし醤油など、本当にバラエティ豊か。お庭になっていたという柚子も同封してくれていました。
日本古来の伝統調味料作りへのこだわりと思い入れ、そして今後への挑戦が感じられます。
どんな風にして頂こうかと楽しみに考えているところです。

そして更に同封されていたのが、タイ・チェンマイのお土産。
蓮の花模様のシーリングスタンプ(手紙などを蝋で封をする時に使用する刻印)、レモングラス風味の喉用タブレット(パッケージデザインも素敵です)、そしてチェンマイ名産の手漉き紙サーペーパー(レモングラスタブレットの下に敷いている紙。薄っすらと星の模様に漉かれています)。
いずれも大好きなチェンマイの香りが感じられるものばかり。
特にシーリングスタンプはここしばらくずっと探していたのですが、なかなか気に入ったデザインがなくて、オーダーメイドで作ってもらおうかと思っていたところでした。その探していたデザインというものがまさしく蓮の花模様だったので、すごく嬉しかったのと同時に、あまりの偶然にびっくりしてしまいました。これから手紙を出す時やキャンドル作りにも大活躍しそうです。

お味噌もお醤油もチェンマイのお土産も大切に使わせて頂きますね。
本当にありがとうございました!
2006年12月01日
手作りハンドクリーム

深夜、ふと思い立ってハンドクリームを作りました。毎年冬になると作っている手作りハンドクリームです。
香りはラベンダー精油、マンダリン精油、カモミール精油、ベンゾイン精油。9月の限定石鹸「アンファンス」と同じ香りです。
一応ハンドクリームと銘打っていますが、基本的に全身に使えるクリームなので、ひじ、ひざ、かかとなど乾燥が気になる部分に塗っています。
夜、眠る前に使うと、ふんわり甘くて優しい香りに包まれて、いつもよりリラックスしてぐっすり眠れるような気がします。







日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!